
アンカー・ジャパンは8月10日、9月5日(土)に青森県青森市で開催される「2026 RABまつり 打上花火 supported by Anker」の冠スポンサーに就任したと発表した。
「2026 RABまつり」は、青森放送(RAB)が主催するイベント。2026年は9月5日(土)から6日(日)まで、青森市の青い海公園で開催される。
会場にAnker Storeを出店。充電済みモバイルバッテリーも用意
今回、Anker Japanが冠スポンサーを務める「2026 RABまつり 打上花火 supported by Anker」は、青森放送の開局50周年を機に始まったイベントで、毎年約10万人が訪れる。豪華アーティストや人気お笑い芸人によるステージのほか、全国のご当地グルメやスイーツを集めた「ご当地グルメ&スイーツフェア」も同時開催される。長年にわたって親しまれている青森の秋のイベントで、子どもから大人まで楽しめる内容となっている。
イベント当日は会場となる青い海公園に「Anker Store」を出店。モバイルバッテリーやUSBケーブルなど、Ankerグループの製品を販売する。
モバイルバッテリーは、購入後すぐに使えるよう充電した状態で販売する。花火を見ながらスマートフォンで写真や動画を撮影したり、家族や友人と連絡を取ったりする際に、バッテリー残量を気にせず使える環境を用意する狙いだ。
Anker Japanは、モバイルバッテリーを中心とした製品を通じて、外出やイベントの際に「充電の不安がない環境」を届ける取り組みを進めている。今回の冠スポンサー就任も、その取り組みの一環としている。
また、RAB青森放送では、花火の開催日時やAnker Japanのスポンサー就任を知らせるCMも放送する。
(画像提供:アンカー・ジャパン)





