当メディアはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています

Amazon「プライム感謝祭2026」10月16日〜19日まで開催決定。13日から先行セール実施

アマゾンジャパンは、毎年恒例のプライム会員限定セール「プライム感謝祭」を10月16日0時から10月19日23時59分までの4日間開催すると発表した。今回は400万点以上の商品を特別価格で販売するほか、10月13日から15日までの3日間は「先行セール」も実施する。

▶︎ Amazon プライム感謝祭 特設ページ

スポンサーリンク

「プライム感謝祭」は10月16日から19日まで。対象商品は400万点以上

プライム感謝祭は、Amazonプライム会員への感謝を込めて開催するセールイベントで、日本では今年で4回目の開催となる。秋をテーマに、これからの時期を快適に過ごすための商品をはじめ、人気ブランドの商品、話題の商品、Amazon.co.jp限定商品などを特別価格で販売する。

今回の対象商品は400万点以上。昨年の200万点以上から大幅に増えた。特設ページではセール対象商品が少しだけ公開されており、「Kindle Scribe Colorsoft」や「iPhone Air」、「11インチiPad Air(M4)」、「Ray-Ban Meta WAYFARER」などがセールになることが判明している。

また、本セールに先駆けて10月13日0時から10月15日23時59分までの3日間、「先行セール」も開催する。先行セールは昨年、一昨年にも実施されており、今回も本セールと合わせて7日間にわたってセール対象商品を購入できる。

Amazonは、物価上昇が続くなかで「欲しいもの」から「必要なもの」まで、プライム会員がよりお得に購入できるイベントとしてプライム感謝祭を展開する。

スポンサーリンク

ポイント還元や大抽選会、dポイントとの連携キャンペーンも

期間中は、ポイント還元などのキャンペーンも実施する。

「プライム感謝祭ポイントアップキャンペーン&大抽選会」では、事前にエントリーしたうえで、10月13日0時から10月19日23時59分までの対象期間中に合計1万円(税込)以上を購入すると、条件に応じて追加のAmazonポイントが還元される。上限は1万ポイントで、期間限定ポイントとなる。Apple製品など、一部対象外の商品もある。

プライム会員はポイント還元率がアップするほか、Amazon Mastercardの利用でも追加ポイントを獲得できる。さらに、対象カテゴリーやブランドセレクションの商品を購入すると、還元率が上乗せされる。

このキャンペーンにエントリーし、期間中に合計1万円(税込)以上を購入した人は、最大10万ポイントが当たる大抽選会にも参加できる。エントリー期間は9月24日14時から10月19日23時59分まで。抽選会への追加エントリーは不要だ。

▶︎ プライム感謝祭ポイントアップキャンペーン&大抽選会 特設ページ

Amazonアカウントとdアカウントを連携しているユーザー向けには、「Amazon プライム感謝祭 × dポイント連携キャンペーン」も用意する。

まだアカウントを連携していないユーザーは、キャンペーン期間中にエントリーし、初めてAmazonアカウントとdアカウントを連携。そのうえで対象期間中に商品を購入すると、購入金額に対してdポイントが最大20%、最大1,000ポイント還元される。

さらに、対象期間中に合計5,000円以上を購入し、dポイントを500ポイント以上利用すると、最大10万ポイントが当たる抽選にも参加できる。

すでにアカウントを連携しているユーザーも、エントリー後に対象期間中の購入額が合計5,000円以上となり、dポイントを500ポイント以上利用すると、利用ポイント数に応じた抽選に参加できる。500ポイント以上の利用で5,000ポイント、1,000ポイント以上で1万ポイント、1,500ポイント以上で10万ポイントが当たる抽選が用意される。

こちらもエントリー期間は9月24日14時から10月19日23時59分まで、買い物対象期間は10月13日0時から10月19日23時59分までとなる。

▶︎ Amazon プライム感謝祭 × dポイント連携キャンペーン 特設ページ

このほか、7人組ガールズグループ「HANA」が登場する特設ページも開設する。「プライムデー」に続いて、メンバーそれぞれがプライム感謝祭のセール対象商品の中から注目商品を選び、紹介する。

プライム感謝祭の本セールは10月16日0時から19日23時59分まで。先行セールは10月13日0時から15日23時59分まで開催される。

▶︎ Amazon プライム感謝祭 特設ページ

(画像提供:アマゾンジャパン)

注:当記事に掲載されている価格など可変的情報については、記事掲出時のものであることに注意してください。