当メディアはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています

ロジクール、最新iPad Pro/Airに対応したキーボード一体型ケース 「Combo Touch」 を発売。過去最大サイズのトラックパッド搭載

▼ iPhone 15/15 Proの予約は公式オンラインショップから!

5月28日、ロジクールはiPad向けに展開しているキーボード一体型ケース 「Combo Touch」 の新型モデルを発表した。 各オンラインストアや家電量販店にて6月13日より発売予定。本日より予約受付を開始している。価格はオープン。

▼ iPad Pro版 「Combo Touch」 を各ストアで購入する
ロジクール公式オンラインストア
Amazon.co.jp
・楽天市場 (13インチ11インチ)

▼ iPad Air版 「Combo Touch」 を各ストアで購入する
ロジクール公式オンラインストア
Amazon.co.jp
・楽天市場 (13インチ11インチ)

キーボード一体型ケース 「Combo Touch」 の新型iPad Pro/Air対応モデルが登場

「Combo Touch」 は、トラックパッドを搭載したiPad Pro/iPad Air向けのキーボード一体型ケース。従来から展開しているシリーズだが、今月発売したiPad Pro (M4)やiPad Air (M2)に対応した最新モデルを投入する。

装着することで、iPadをノートPCのように使用することが可能だ。使わない時は畳んでおくことで、iPadを保護できる。

新型モデルの特長は、過去のモデルからより薄く、軽量になっているという点。トラックパッドもより大きくなっており操作性が改善している。

さらに、ロジクールのデジタルペンシル 「ロジクール Crayon」 を収納する内蔵ホルダーも搭載する。Apple Pencil (USB-C)やApple Pencil Proの収納にも対応する (Apple Pencil ProはiPad Pro向けのCombo Touchのみ対応) 。

左:11インチ/右:13インチ

キーボードは日本語キーレイアウトを採用し、上部には各種ショートカットキーが並ぶ。画面の明るさや音量の調節、検索ツールの起動もすぐに操作できる。

さらに、16段階の自動調節機能付きバックライトが搭載されていて、暗い場所でもタイピングできる。なお、キーボード本体への給電は、iPad Pro/iPad Airの背面にあるSmart Connectorで行う形式で、キーボード自体を充電する必要はない。

背面にはiPadを傾けられるスタンドが搭載。コンテンツがもっとも見やすい角度に調節できる。

「Combo Touch (iPad Air用)」 は、11インチiPad Air (M2)およびiPad Air (第5世代)、13インチiPad Air (M2)で利用できる。カラーはオックスフォードグレーのみ展開。ロジクールオンラインストアにおける販売価格は、11インチサイズが32,780円、13インチサイズが36,740円(税込)。

「Combo Touch (iPad Pro用)」 は、11インチiPad Pro (M4)および13インチiPad Pro (M4)をサポートする。カラーはグラファイトのみ展開。ロジクールオンラインストアにおける販売価格は、11インチサイズが32,780円、13インチサイズが36,740円(税込)。

(画像提供:ロジクール)

▼ iPhone 15/15 Proの予約は公式オンラインショップから!

Apple、Appleのロゴ、Apple Pay、Apple Watch、FaceTime、GarageBand、HomePod、iMovie、iPad、iPhone、iPhoto、iSight、iTunes、Retinaは、米国および他の国々で登録されたApple Inc.の商標です。
※iPhoneの商標は、アイホン株式会社のライセンスにもとづき使用されています。
※App Store、AppleCare、iCloudは、Apple Inc.のサービスマークです。

Logitech, Logicool, All rights reserved. 記載されている会社名・製品名は、各社の商標または登録商標です。株式会社ロジクールはLogitech Groupの日本地域担当の日本法人です。

(当サイトで使用している画像は、いずれも正しい形での引用を行うか、各権利者に許諾を得て掲載しています。)

この記事が気に入ったら「いいね!」しよう
AuthorNANA

東北出身の東京都在住(性別年齢は非公開)。趣味はガジェットいじり、旅行や料理、映画、ゲーム。イモリやサンショウウオが好きなので、家でよく愛でています。

同メディアで取り扱う情報は主にインターネットテクノロジー関連、AppleやGoogleなどの新製品やサービス。その他、今最も興味があるのは「VR/AR」「スマートスピーカー」。